
せんべいに最適のこだわりのお米です。
埼玉米 「拍手活彩米」
手焼きの工程を自動化しました。 |
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玄米を精米機にかける。 |
A |
精米をよく水とぎする。 |
B |
製粉機でお米を粉にひく。 |
C |
蒸練機でよく蒸しあげる。 |
D |
きれいな水で何回も冷やしてアク抜きをする。
すっきりした味に仕上げるためには、このアク抜き、冷やしの微妙な加減が大切。 |
E |
冷やされた餅(しんこ)をもちつき機でよくつく。 |
F |
のし機にかけて平らに伸ばした生地を丸く型ぬきする。 |
G |
蒸気乾燥機で8時間以上ゆっくり時間をかけて乾燥する。(生地のできあがり) |
H |
ホイロという機械で4〜5時間暖めて、生地の水分を一定にする。
歯ごたえのある、しまりのよいせんべいに焼き上げるには、生地に残る水分の加減が大切。 |
I |
焼き作業に入る。 |
J |
焼きの工程はオートメーション化されているが、昔ながらの「押しては返し、返しては押す」手焼きと同じ方法でていねいに焼き上げる。 |
K |
熱いうちにハケで一枚一枚にしょうゆを塗る。 |
L |
機械で袋がけし、手作業で箱詰めする。 |
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